前回「泣き」について書かせて頂きました。
個人的にですが「泣き」と言えばやはりギター。
そう、「泣きのギター」である!
(一応音楽の専門学校出てたりするので)
はね上げるさチョーキング!
震えるぞビブラート!!
よし!
これを仕事にも取り入れてみようじゃないか。
チョーキング!と、思いながらシェーカーを振る位置をやたら高くしてみる。
…一杯造るのに体力と時間を使い過ぎる…。
ビブラート!と思いながら、やたら細かく振ってみる。
…混ざらねぇし…下手したらアルコールがきれた人みたいに見えない事もない…。
おかしい…応用したら「泣きのカクテル」が造れると思ったのに!
と、昔そんな事を仕込みで余った時間試した事があったなぁ。
我ながら…アホですな!

